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クリトモ教室 @AL 6月13日(火) 「平日夜のスパイス料理」

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最近私がハマっている創作カレーです。 クセのある素材ばかりですが、混ぜて食べるととっても美味しいんですよ。 ぜひご参加下さい。スパイスのお土産付き。 今回はオーガニックスパイスの販売会も行います。 ※ 写真はイメージです ≪ 開催日 ≫ 6 月 13 日 ( 火 ) 19:00 ~ 21:30 までに終了予定 ※ 試食を含め、最大 2 時間半のレッスンになります。 ≪ レッスン内容 ≫ 見学型の料理教室です。   ・ナスと青唐辛子のクリームカレー ・鶏レバーとししとうのカレー ・ラムのミートボールカレー ・カリフラワーと豆苗のサブジ ≪ 持ち物 ≫ お好きなお酒・ソフトドリンクをご持参ください。   お持ち帰りしたい方は容器をご持参ください。 ≪ 参加費 ≫ 各 6,000 円 ( 税込、材料費、試食、おみやげ代込み )  ※ 当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。     ≪お申込み≫ 件名に 「クリトモ教室 6月13日」と必ず記載し、 ご希望日、お名前、連絡のつきやすい御連絡先 ( 携帯番号など ) を明記の上   yoyaku@al-tokyo.jp までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。 ※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。 一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。 ※ e メールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。 携帯電話からの場合は PC からのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。   申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。 ※ PC の場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。   予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので     3 日ほど経過しても当方より何の返信もない場合は、お手数ですがお電話にて確認ください。 ※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。 ※催行人員に満たない場合は中止となります。予めご了承ください。 ※その他ご質問・ご連絡等も、基本的にはすべて上記メールにて承りますが、緊急時はお電話でも承ります。 ...

中川ワニの珈琲教室 7月「ワニアイスヨーグルト珈琲教室」

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暑い季節がやって来ると、自然に飲みたくなるあの飲み物 … 。 今年はいっちょ!ガツンと濃い味で作ってみようかと思い作って やっぱりこれだとニンマリしております。 さて、 7 月の中川ワニ珈琲教室はアイスコーヒーを淹れ方を実践して頂いて それを使って “ ヨーグルトアイスコーヒー ” を作って頂きます 。 「え、ヨーグルトと珈琲?」 と、驚かないで。 その飲み物を飲むべく本場ベトナムで味わって来ました! 「食べる?それとも飲む?」 それを決めるのは作る人です。 甘酸っぱくでほろ苦いお菓子の様なヨーグルトアイスコーヒー、一度飲むとまた飲みたくなります。 アイスコーヒーのコツは?それをアレンジして色んなアイデアが膨らみます。 是非、体感してみて下さいませ。 中川ワニ流に新たなるトッピングも添えたりして⁉ ︎ 自分の好きなコーヒーの濃さとそれに合う甘みを作ります。 ≪ 開催日 ≫ 7月1日(土 ) 昼 11:00~14:00   夜 16:00~19:00 ≪ レッスン内容 ≫   ペーパードリップでのコーヒーの淹れ方 ≪ 持ち物 ≫ ・カップ2~3個 ・筆記用具 ・ 普段の珈琲を楽しむための道具たち (必須ではございません。 普段お使いのものがあればお持ちください。) ※カップは小ぶりのもので充分です。 無い方にはお貸出も可能です。 ≪定員≫ 各10名 ※定員になり次第締め切りとさせていただきます。 ≪ 参加費 ≫   4,000 円 ( 税込 ) ※ 当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。 ■珈琲豆予約販売 当日参加される方に限り珈琲豆を予約販売致します。 豆は 200g  1,300 円(税込) です。 ワニのイラストが入ったオリジナルのキャ二スター缶( カカオカラー¥1,300, 白色¥1,20 0 ) も ございます。 購入希望の方はお申込みの際に希望数量を明記してください。 当日、参加費とは別に現金のご準備をお願い致します。 ≪お申込み≫ 件名に 「中川ワニの珈琲教室7月   」 と必ず記載し、 ご希望の時間帯 (昼11:00~/夜16:00~のどちらか)、 お名前、連絡のつきやすい御連絡先 ( 携帯番号など ) を明記の上   yoyaku@al-tokyo.jp までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致...

クリトモ教室 @AL 6月10日(土) おさかなレッスン「自家製アンチョビ作り」

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≪ 開催日 ≫  ※只今キャンセル待ちのご案内となります。 6 月 10 日 ( 土 ) 10:00 ~ 14:00 までに終了予定 ※ 試食を含め、最大 4 時間のレッスンになります。 ≪ レッスン内容 ≫ 参加型の料理教室です。 ・アンチョビ作り 試食とデモンストレーション ・ヒコイワシのカルパッチョ ・ヒコイワシのマリネ ※ パンとサラダ、スープをご用意いたします。 *海が時化て材料の用意が困難な場合は、イワシの手開き教室に変更になります。ご了承ください。 イワシの手開き教室の場合 ■ イワシの手開きレッスン ■ イワシの洋風刺身 ■ いわしのハンバーグ(デモンストレーションのみ) ≪ 持ち物 ≫ ・エプロン(胸まであるものをおすすめいたします) ・お持ち帰り用の袋 ・保冷バッグ ・保冷パック ( 保冷剤 ) ・筆記用具 ※ 今回のレッスンでは包丁は使いません。 お好きなお酒・ソフトドリンクをご持参ください。   ≪ 参加費 ≫ 各 8,000 円 ( 税込、材料費、試食込み )  ※ 当日現金にて釣銭の無いようご用意ください。     ≪お申込み≫ 件名に 「クリトモ教室 6月10日」と必ず記載し、 ご希望日、お名前、連絡のつきやすい御連絡先 ( 携帯番号など ) を明記の上   yoyaku@al-tokyo.jp までメールにてお申し込みください。追って確認のメールを致します。 ※平日のみ、手動でのご返信となりますので多少お時間がかかる場合がございます。 一両日を目安にはしておりますが、予めご了承ください。 ※ e メールは、必ず今後のやり取りでお使いになるアドレスからご送信下さい。 携帯電話からの場合は PC からのメールを受信できるよう、ご確認の上送信下さい。   申込まれたメールにそのまま返信の形をとらせて頂きます。 ※ PC の場合でもメール受信に何らかの問題が発生し未着となる場合がございます。   予約の可否に関わらずメールの返信はしておりますので     3 日ほど経過しても当方より何の返信もない場合は、お手数ですがお電話にて確認ください。 ※お申し込み後のキャンセルに関しましては、お申込時の返信メールにてご案内いたします。 ※...

伊島 薫・伊島薫太朗 二人展

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蚊やハエ、アブなど、伊島薫氏の身の回りに現れては一瞬のうちに殺された虫たち。 それらを、リングライトを装着したデジタルコンパクトカメラの顕微鏡モードで凝視し撮影したシリーズが「虫螻」です。 彼自身の生活日記やドキュメンタリーのようでもあり、また、死体にハイブランドの服を着せる「最後に見た風景」シリーズと、人体のありのままに迫る高精細スキャン「あなたは美しい」シリーズの延長線上にある作品とも捉えられるでしょう。 一方、伊島薫太朗氏の「落花」は、花弁が落ちていく瞬間の造形美をカメラで丹念に追い続けたシリーズです。 シンプルな構想でありながら、花のカラーグラデーション、落ちていく空気感と偶然に得られる光彩、シャッタースピードなどを絶妙にカクテルして描かれ、生命とエロスを謳う抽象画のようでもあり、また見ているうちに、花弁を振り落とす彼固有の身体性や視線にシンクロできそうな、実験的な作品になっています。 本展は、父子による初めての二人展です。 二者に師弟関係はなく、薫太朗氏は独学で写真を学び、「落花」シリーズを撮りためてきました。 父子それぞれ、モチーフは異なりながらも、生命へ向けられたユニークなコンセプトと、写真でしか表現しえないアプローチで瞬間美に迫り形にするセンスには強い共通性が感じられます。 そこで今回、これらのシリーズを初めて発表する機会を同時に設けることとなりました。 本展のために制作される額装プリント、約 30 点ずつを展示・販売いたします。 また、同名写真集も刊行され、会場にて先行発売いたします。 伊島 薫・伊島薫太朗 二人展 会期     2017 年 6 月 2 日 ( 金 ) ~ 6 月 14 日 ( 水 )  会期中無休・入場無料 開場時間   12:00 ~ 19:00 ※最終日のみ~ 18:00 会場     AL 1F main space      東京都渋谷区恵比寿南 3-7-17      TEL 0357229799   www.al-tokyo.jp 会期中イベント 2017年6月8日(木) 18:00~18:30 ゲスト:浜崎貴司 伊島薫、薫太朗親子と親交のあるフライングキッズの浜崎貴司が 本展に至る経緯や作品について、二人から話を聞きます。 浜崎貴司  (HAMAZAKI   TAKASHI) 数々のスマッシュヒットを連発し、ジャ...

The Great Dynamic Bill Tytla - ビル・ティトラ , ディズニーナイン・オールドメンの先輩

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 "Bill was powerful, muscular,  high-strung and sensitive, with a tremendous ego," -  Frank Thomas  and  Ollie Johnston   Vladimir Peter Tytla entered the Walt Disney Animation studio in 1934 and became one of the greatest supervising animators of all time and mentor some of Disney's younger animators who would be known as "Disney's Nine Old Men".   In Japan Bill Tytla would have been referred to as "senpai" (which means senior) and he along with Freddy Moore (who designed the classic modern version Mickey Mouse) would school the Nine Old Men in the principles of "dynamics" and "appeal" respectively.  [Bill Tytla] brought the volatile acting of a man who had been around the world and had this worldliness of how things behaved.  Bill did things of enormous scale..."  - Marc Davis An artist who could bring to life something as powerful and iconic as this:  And still be sensitive enough understand the subtleties of a delicate ...