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やまだりか / ミカヅキ ルナ / mi-ca / 雪『らくがき展』

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やまだりか / ミカヅキ ルナ / mi-ca / 雪 『らくがき展』 2022/12/02 - 12/03 WEST1-A らくがきをテーマにしたグループ展がWEST1-Fで開催されています。 気の向くままに楽しく描いたみんなのらくがきの様子が繰り広げられています! らくがきをテーマにしたグループ展なのですが、どことなくクリスマスの雰囲気が漂っていますね。寒い冬にほっこりとした作品がたくさん飾られていて、あたたかい雰囲気の空間になっています◎ 明日まで開催されているので気になる方はご覧になってみてください。 参加メンバー やまだりか ミカヅキ ルナ mi-ca 雪 展示スペースのごあんない WEST1-A

シオバラマサヒロ『こてん』

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  こてん  シオバラマサヒロ 【WEST 1-A】 2022/11/22 - 11/28 シオバラマサヒロさんの個展「こてん」が1-Aで展示中です! 思わずクスッと笑ってしまう愛らしいキャラクター、紅ちゃんたちをご堪能ください。 現代アートを感じさせる鮮やかな色彩が印象的です! 紅ちゃんたちは目がないのが特徴だそう。キャラクターを描くときは目に注目することが多いですが、あえて全体の可愛らしさを強調するために目は描かないのだそうです。 こてん!と転んでいる姿やボーッとしている姿が可愛いですね!! 紅ちゃんたちはシオバラマサヒロさんの心を表す役割もあるようで、シンプルに表現された中にも哲学や楽しさが集約されていました..! 素敵な展示は28日までです!ぜひお越しください!  シオバラマサヒロ Instagram▷ https://www.instagram.com/s.mart1212/ Twitter▷ https://twitter.com/Smartbenitaro [使用スペース WEST 1-A] staff tomo

みつひろ『もみじ』

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みつひろ『もみじ』  WEST 1-A 2022/11/16 - 11/18 プリンターアーティストのみつひろさんの個展です。 版画作品は色鮮やかで、抽象的で、心が癒されるようです。では一部をご覧ください! 美しく個性的な絵画はピッタリの額に入れられ、優雅に展示されています。 今回の作品のテーマは「もみじ」。様々な紅葉があり、美しくとても高級感があります! なんと、ご自身は原宿がきっかけでロックン・ロールの経験もお持ちなのだとか...! そのリズム感や勢いが優しい絵の中にも生きているような気がしました。 子供の頃から引っ越しを繰り返していて、大人になってからも旅行に行かれた経験が作品のインスピレーションになっているそうです。 展示は18日までです! [使用スペース WEST 1-A] staff tomo

白川湊太郎『湊展』

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  湊展 【WEST 1-A】 2022/11/11 - 11/13 ペンネームである 白川湊太郎から「湊」という文字をとって、『湊展』が開催されました! 水をテーマに短い物語を額に入れて展示するという、斬新で素敵な展示でした! 水というテーマを決めてから色々アイデアをつなげていき、1つ1つ物語を作られたそうです。「向こう見ず」という言葉や「涙袋の注射」、「社会に溺れる」など言葉遊びのアイデアは無限に湧いてくるそうです。短い話ながらもブラックユーモアが含まれていて心に刺さりました。 読むだけでなく見た印象も考慮されゴシック体や明朝体でプリントアウトしてみたそうです。個展は初めてだそうですがオリジナリティに溢れた魅力的な空間でした! ぜひ沢山の人に見てほしいです!展示は明日11月13日(日)まで。 白川湊太郎 HP▷ https://soshuhen.com/ Twitter▶︎ https://twitter.com/sotaro__shiro [使用スペース WEST 1-A ] staff tomo

first shot~10人の写ルンです展

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first shot~10人の写ルンです展 2022/11/03 - 11/06 WEST 1-A  総勢10名のアーティストが写ルンですで撮影した写真が並ぶ展示がWEST 1-Aで開催中です。写真と共に展示の様子をご紹介いたします! 吉岡好美 10人の写真家が写ルンですを用いて作品を制作されていますが、こちらの作品たちは会期当日まで写真の出来を撮った本人も確認せず失敗も全て展示をするコンセプトになっています。作家各々に一つの写ルンですを渡して撮り終えた人からカメラのまま回収して当日まで現像しない実験的な試みの展示です。また写真の並び方も撮った順に飾られ撮影の流れが分かる内容です。一発撮りとは思えないほど作品としてどれも素敵でした。 SUZU 早坂史         杉山祥子        松本悠        アリ        あさの        甲斐康友 まあい 写ルンですによる写真の風合いと実験的な展示コンセプトが合わさってとても素敵な展示になっております!原宿にお越しの際は是非見に来てください! [使用スペース WEST 1-A ] staff Ryo

Halo個展『底』

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halo Halo個展『底』 2022/10/24 - 10/28 [ WEST 1-A ] 負の感情は暗い色って誰が決めたの?そんな言葉が聞こえてきそう。 入り混じった絵の具はまるで、人の心の中を覗いているような。 「負」という感情に焦点を当てて作られたという作品の数々。 アクリル絵の具だけにとどまらず、ビーズやプレバン、レジンなど本来絵では使用されない材料を用いて制作されています。 色合いがカラフルで印象的なのはもちろん、異素材の輝きや立体感、艶や透明感など、特殊な素材でしか出すことのできない質感がとても美しい。 新聞紙やビーズなど、生活の中にある材料でつくられた作品は、親しみやすさがあり生活感を感じさせ、非現実的で夢の中のいるような印象のカラーや絵のタッチですが、どこか現実味を感じさせます。 なんだか懐かしい気分になる。子供の頃よく遊んでいたビーズやプレバン。 一見「負」という印象から離れているように見える作品は、まるでピエロのよう。 その二面性に惹きつけられます。 「見ないようにしていた心の底。見つめたらとても美しかった」 というキャプションが印象的なこの展示。 どの作品も見る人によっては、負の印象も正の印象もどちらにも捉えられる雰囲気があり、見る人それぞれに語りかけるような作品だと思いました。 可愛いようで毒々しい。なのに美しい。 人間の心の底には、いろんな感情が入り混じって出来上がる。 決して一色では表現できない。 Haloさんの個展からそんなことを感じ取りました。 みなさんはどんなことを感じるのか。ぜひ教えてほしいです。 展示は明日11/28まで。 お見逃しなく! instagram <スペース詳細はこちら> [ WEST 1-A ] STAFF:ALISA